2006年06月23日

日本×ブラジル

■日本
GK川口能活
DF加地亮、中澤佑二、坪井慶介、三都主アレサンドロ
MF稲本潤一、中田英寿、小笠原満男(56’中田浩二)、中村俊輔
FW玉田圭司、巻誠一郎(60’高原直泰)(66’大黒将志)

■ブラジル
GKヂダ(82’ロジェリオ・セニ)
DFシシーニョ、ルッシオ、ファン、ジウベルト
MFジウベルト・シウバ、ジュニーニョ、カカ(71’ゼ・ロベルト)、ロナウジーニョ(71分リカルジーニョ)
FWロナウド、ロビーニョ

日本 1-4 ブラジル

日本の得点:33分玉田圭司
ブラジルの得点:46+分ロナウド、53分ジュニーニョ、59分ジウベルト、81分ロナウド

JPN-BRA_Tamada_Alex_Nakata_Ogasawara.jpg

JPN-BRA_Ronaldo_Kawaguchi.jpg

JPN-BRA_JuninhoPernambucano.jpg

JPN-BRA_Gilberto_Inamoto.jpg

JPN-BRA_Ronaldo_Nakazawa.jpg

勝てません。
posted by マクロード at 06:54 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

クロアチア×オーストラリア

■クロアチア
GKプレティコサ
DFシミッチ(85’)、トマス(84’クラスニッチ)、シムニッチ(94’)
MFスルナ、ニコ・コバチ、トゥドール、バビッチ、クラニチャル(65’イェルコ・レコ)
FWプルショ、オリッチ(73’モドリッチ)

■オーストラリア
GKカラッチ
DFニール、C・ムーア、チッパーフィールド(75’ケネディ)、エマートン(87’)
MFグレッラ(63’アロイージ)、クリーナ、カーヒル、ステリョフスキ(71’ブレッシャーノ)
FWキューウェル、ヴィドゥカ

クロアチア 2-2 オーストラリア

クロアチアの得点:2分スルナ、56分ニコ・コバチ
オーストラリアの得点:38分ムーア(PK)、79分キューウェル

いやーオーストラリアがよくやりましたよ。
先制されて追いついて、突き放されて追いついて。これで勝点を4。2位で決勝トーナメント進出ですよ。
HRY-AUS_Srna.jpg

HRY-AUS_Neill_Emerton.jpg

HRY-AUS_NikoKovac_Srna_Moore_Cahill_Kalac.jpg

HRY-AUS_Kewell_Srna.jpg

HRY-AUS_Kewell_Moore_Cahill_Viduka.jpg

HRY-AUS_Kewell_Culina.jpg

緒戦が全てですな。
posted by マクロード at 06:37 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

2006年06月19日

ブラジル×オーストラリア

■ブラジル
GKヂダ
DFカフー、ルッシオ、ファン、ロベルト・カルロス
MFエメルソン(72’ジウベルト)、カカ、ゼ・ロベルト、ロナウジーニョ
FWロナウド(72’ロビーニョ)、アドリアーノ(88’フレッジ)

■オーストラリア
GKシュウォーザー
DFムーア(69’アロイージ)、ポポヴィッチ(40’ブレッシャーノ)、ニール、チッパーフィールド
MFエマートン、グレッラ、ステリョフスキ、カーヒル(56’キューウェル)、クリーナ
FWヴィドゥカ

ブラジル 2-0 オーストラリア

あー、なんか写真載せる気にもならねぇ

ロナウドは前の試合よりは動けていたけど、決定的な仕事は無し。
49分に子供が生まれたばかりのアドリアーノがゴール。
終了直前。ロビーニョのシュートがニアのポストに当たって跳ね返ったボールをフレッヂが押し込んで2点目。
パワープレーにくるオーストラリアはそれなりに脅威だけど、肝心な所はしっかり守備。
posted by マクロード at 04:04 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

日本×クロアチア

■日本
GK川口能活
DF加地亮、宮本恒靖、中澤佑二、三都主アレサンドロ
MF福西崇史(46’稲本潤一)、中田英寿、小笠原満男、中村俊輔
FW高原直泰(85’大黒将志)、柳沢敦(62’玉田圭司)

■クロアチア
GKプレティコサ
DFシミッチ、ロベルト・コバチ、シムニッチ
MFスルナ(87’ボスニャク)、トゥドール(70’オリッチ)、ニコ・コバチ、バビッチ、クラニチャル(78’モドリッチ)
FWプルソ、クラスニッチ

日本 0-0 クロアチア

いやー厚さのせいか運動量も少なくなっていってつまんない試合だったわ(毒)

JPN-HRY_Prso_Miyamoto_Fukunishi.jpg
前半22分ごろのPKを取られたシーン。

JPN-HRY_Kawaguchi2.jpg
これを川口が神がかりなせ―ブで防ぐ

JPN-HRY_Kawaguchi3.jpg
川口スペシャルですw

JPN-HRY_Kawaguchi4.jpg

JPN-HRY_Srna_Santos.jpg
んで、PKを外してしまったスルナ

JPN-HRY_Olic_Kaji.jpg

JPN-HRY_Nakamura_Babic.jpg

JPN-HRY_Kranjcar_Nakazawa.jpg

JPN-HRY_Kawaguchi.jpg
MOMは川口なんでしょう。
posted by マクロード at 00:34 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

2006年06月14日

ブラジル×クロアチア

緒戦は慎重に戦った両チーム

■ブラジル
GKヂダ
DFカフー、ルシオ、ファン、ロベルト・カルロス
MFゼ・ロベルト、エメルソン、カカ、ロナウジーニョ
FWアドリアーノ、ロナウド(69’ロビーニョ)

■クロアチア
GKプレティコサ
DFシムニッチ、ロベルト・コバチ、シミッチ
MFトゥドール、スルナ、バビッチ、ニコ・コバチ(40’レコ)、クラニチャル
FWプルソ、クラスニッチ(57’オリッチ)

ブラジル 1-0 クロアチア

ブラジルは“カルテット・マジコ”で緒戦を戦う。

序盤、FWプルソが左に流れ、カフーとのマッチアップが多い。
前半14分。中央に入ってきたロベルト・カルロスの左足。35bはあろうかという距離だったが枠内に飛んでくる。キーパー弾いてCK。
そのCKを素早くショートコーナーでロベルト・カルロス→ロナウジーニョで左45度くらいの位置から前回転を掛けたバウンドするシュートを打つ。キーパー弾いてCK。
クロアチアは、割と高い位置まで攻め込まれてもブラジル相手だけに簡単には飛び込めない。

BRA-HRY_Kaka_NikoKovac-thumbnail2.jpg前半30分。センターラインあたりの右サイドでアドリアーノがニコ・コバチと1対1で抜きにかかる。ニコ・コバチは必死に突破を阻止しようとするが、アドリアーノに逆に振り飛ばされわき腹付近を傷める。

前半33分。DFラインから少し離れたロナウドへパス。ロナウドはPAに走り込むカカにパス。カカはニコ・コバチに倒されFK。ニコ・コバチにイエロー。FKは壁に当たる。
前半40分。わき腹を痛めたニコ・コバチはやはり無理。レコと交替。

前半44分。高い位置に現れたカフーから中央DFラインの手前にいるカカへパス。トゥドール?レコ?がカットにいくがかわされカカは左足でシュート。これが左へ決まりブラジルがようやく先制点をあげる。
BRA-HRY_Kaka.jpg

後半5分。上手く動き出したプルソにパスが入る。前を向いたプルソがシュートするがヂダが弾きDFがクリア。CKに。
後半8分。クラニチャルがはたいたボールをレコ?がシュート。クラスニッチの足に当たり止まるが、そのままクラスニッチがシュート。ヂダの正面。
BRA-HRY_Ze_Roberto_Kranjcar-thumbnail2.jpg後半10分。ゆっくりボールを回すブラジル。少し下がってDFから離れたロナウドにボールが入り、前を向いてシュート。しかし、枠の上へ外れる。
クラスニッチに代えてオリッチ。

後半16分。するすると右サイドを上がっていくカフー。カフーにボールが入りクロス。アドリアーノを越えて走り込んだロナウジーニョがヘディング。キーパーに弾かれる。
後半23分。ロナウドに代わってロビーニョ。

後半24分。クロアチアがCKを得る。すぐ近くにいたプルソがそのままショートコーナー。短くパスを繋いでシュートもヂダ正面。
後半28分。ロビーニョが近くの選手を交わしてシュートぎみに中央へ。これにアドリアーノがあわせるも枠の右にそれる。
後半40分。乱入者により、一時試合中断。

1-0でブラジルが勝利。慎重に戦った感じ。
クロアチアもこれ以上の失点を恐れてかあまり攻めに人数を掛けない。ブラジルも必要以上に攻めない。

クロアチアの右サイドのスルナもロベルト・カルロスが攻撃的に振る舞うから上がれないというより、上がらない。

ロナウジーニョは予想されたとおり厳しいマークに合う。ボールを持てばすぐに2〜3人寄ってきて自由にプレーさせない。完全に中盤でボールを散らす役割に徹していた。
BRA-HRY_Ronaldinho_Srna.jpg
カフーはしばしば右サイドをオーバーラップ。ブラジルがボールをキープしている時は両サイドバックともかなり高い位置を取る。
守備は大事なところでしっかり体を張り失点を防いだ。ゼ・ロベルト、エメルソンがしっかりゲームをコントロールしていたようだ。
カカは申し分ない動きを見せていた。

アドリアーノはらしいシュートは無かった。あまり運動量もなかった。
それ以上にロナウドは何もしていない。カカのファウルになったプレーに出したパスと一本のシュート以外は何もしていない。走ってすらいない。交替の時に初めて走っている姿を見た。ほぼ、プレーに関わっていない。
BRA-HRY_Ronaldo.jpg


ブラジルもクロアチアも緒戦を大事に戦ったという印象。
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2006年06月13日

オーストラリア×日本

現地のドイツ人には刺激的な逆転劇だったでしょうね。

■オーストラリア
GKシュウォーザー
DFニール、ムーア(61’ケネディ)、チッパーフィールド
MFクリーナ、ウィルクシャー(75’アロイージ)、エマートン、グレッラ、ブレッシャーノ(53’カーヒル
FWキューウェル、ヴィドゥカ

■日本
GK川口能活
DF坪井慶介(56’茂庭照幸)(91’大黒将志)、宮本恒靖、中澤佑二
MF駒野友一、三都主アレサンドロ、福西崇史、中田英寿、中村俊輔
FW柳沢敦(79’小野伸二)、高原直泰

オーストラリア 3-1 日本

オーストラリアはキューウェルがスタメン。日本は右に駒野が入った以外はベストメンバーでした。

試合はオーストラリアが常に優位に進める展開。日本はボールを奪ってからのカウンターがほとんどでしかも精度が悪い。
しかし、先制したのは日本。
右サイドから中村俊輔が中央へ放り込んだボールに、高原と柳沢が飛び込みシュウォーザーにぶつかるように競る。このボールにシュウォーザーは触れられずそのままゴールイン。普通なら確実にキーパーチャージを取られるだろうが何故か笛は吹かれず日本先制。

前がかりになるオーストラリア。ヴィドゥカにボールを当て、キューウェルらが拾いシュートを浴びせる。シュート数はオーストラリアの方がかなり多いし枠内に飛んでくる。

AUS-JPN_Yanagisawa-thumbnail2.jpg柳沢は精力的に動き、ボールを貰ったりパスを繋いで前へ走ったりとなかなかいい動き。高原もひとつDFをかわしてのシュートがあったが枠へ飛ばない。柳沢へのラストパスの精度がイマイチだったけど、屈強なDF相手に突破するまでに至らない。
この試合も中田英寿が精力的に前へ上がるが、同点にされた辺りからほぼ攻撃のみで守備時に戻って来れなくなる。そうなると中盤がポッカリ相手しまい同じ様に前がかりになっているオーストラリアに好きなようなプレーさせてしまう。

後半始まってすぐにブレッシアーノを下げてカーヒルが入る。
AUS-JPN_Tsuboi-thumbnail2.jpg
日本は坪井が痛んだ。変わりに茂庭が入る。

AUS-JPN_CAHILL-thumbnail2.jpg84分。ロングスローからカーヒルに押し込まれて同点にされる。これだけ押し込まれればいつか失点すると思っていたが。

押せ押せのオーストラリアはセンターバックのムーアを下げて長身FWケネディを投入。これで高さでさらに不利になる。オーストラリアの前線にはヴィドゥカ、ケネディ、キューウェルに加えてカーヒル、ウィルクシャーまで絡んでくる。
オーストラリアの左サイド、日本の右サイドは度々ぽっかりスペースが出来、そこに駒野が走り込んでフリーでクロスが入れられるが如何せんクロスの精度が酷すぎる。
俊輔の運動量が落ちてきてもはや仕事が出来ない。
75分。ウィルクシャーに代えてアロイージ投入。決定的な仕事が出来る人だ。
79分。柳沢に代えて小野投入。中盤底に入れて中田英寿を前へ。大いに疑問の残る采配。疲れの色が濃い俊輔ではなく、精力的に動いていたが少し疲れが見え始めた柳沢を下げた。
ここは俊輔に替えて守備的な仕事が出来る稲本あたりを入れ、柳沢に代えて大黒か玉田を入れるべきなんじゃないか?
89分には前がかりになった日本に人数で上回るオーストラリアが再びカーヒルのゴールで逆転。人数が足りなくなった所を駒野との1対1に持ち込んだ。DFラインのすぐ前のポッカリ開いたスペースでプレスを掛けられずカーヒルにミドルを叩き込まれる。
さらに92分には戻り切れない中盤のスペースを使われアロイージにミドルを叩き込まれアロイージに駒野との1対1を制され3点目。ジ・エンドです。ごめん、ちょっと間違えてた。2点目と3点目。
AUS-JPN_Zico.jpg
posted by マクロード at 01:02 | Permalink | Comment(2) | TrackBack(0) | グループF

2006年06月08日

W杯 - 日本代表

GK1楢崎正剛
Seigo NARAZAKI
名古屋グランパスエイト
12土肥 洋一
Yoichi DOI
FC東京
23川口 能活
Yoshikatsu KAWAGUCHI
ジュビロ磐田
DF2茂庭 照幸※
Teruyuki MONIWA
FC東京
3駒野 友一
Yuichi KOMANO
サンフレッチェ広島
5宮本 恒靖
Tsuneyasu MIYAMOTO
ガンバ大阪
6中田 浩二
Koji NAKATA
FCバーゼル(SUI)
14三都主 アレサンドロ
Alessandro SANTOS
浦和レッズ
19坪井 慶介
Keisuke TSUBOI
浦和レッズ
21加地 亮
Akira KAJI
ガンバ大阪
22中澤 佑二
Yuji NAKAZAWA
横浜 F・マリノス
MF4遠藤 保仁
Yasuhito ENDO
ガンバ大阪
7中田 英寿
Hidetoshi NAKATA
ボルトン(ENG)
8小笠原 満男
Mitsuo OGASAWARA
鹿島アントラーズ
10中村 俊輔
Shunsuke NAKAMURA
セルティック(SCO)
15福西 崇史
Takashi FUKUNISHI
ジュビロ磐田
17稲本 潤一
Junichi INAMOTO
ウェスト・ブロムウィッチ(ENG)
18小野 伸二
Shinji ONO
浦和レッズ
FW9高原 直泰
Naohiro TAKAHARA
ハンブルガーSV
フランクフルト(GER)
11巻 誠一郎
Seiichiro MAKI
ジェフユナイテッド千葉
13柳沢 敦
Atsushi YANAGISAWA
鹿島アントラーズ
16大黒 将志
Masashi OHGURO
グルノーブル(FRA)
20玉田 圭司
Keiji TAMADA
名古屋グランパスエイト
赤字は来季の所属クラブです。
※ケガが直らないと判断された田中誠に代わって茂庭が招集されました。背番号は田中のを引き継ぎ“2”だそうです。
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W杯 - オーストラリア代表

GK1マーク・シュウォーザー
Mark SCHWARZER
ミドルスブラ(ENG)
12アンテ・コヴィッチ
Ante COVIC
ハマービー(SWE)
18ゼリコ・カラッチ
Zeljko KALAC
ミラン(ITA)
DF2ルーカス・ニール
Lucas NEILL
ブラックバーン(ENG)
3クレイグ・ムーア
Craig MOORE
ニューカッスル(ENG)
6トニー・ポポビッチ
Tony POPOVIC
クリスタル・パレス(ENG)
14スコット・チッパーフィールド
Scott CHIPPERFIELD
バーゼル(SUI)
16マイケル・ビューチャンプ
Michael BEAUCHAMP
セントラル・コースト
22マーク・ミリガン
Mark MILLIGAN
シドニーFC
MF4ティム・カーヒル
Tim CAHILL
エバートン(ENG)
5ジェイソン・カリーナ
Jason CULINA
PSV(NED)
7ブレット・エマートン
Brett EMERTON
ブラックバーン(ENG)
8ジョシプ・スココ
Josip SKOKO
ストーク・シティ(ENG)
11スタン・ラザリディス
Stan LAZARIDIS
無所属
13ビンス・グレラ
Vince GRELLA
パルマ(ITA)
20ルーク・ウィルクシャー
Luke WILKSHIRE
ブリストル・シティ(ENG)
21ミル・ステリョフスキー
Mile STERJOVSKI
バーゼル(SUI)
23マルコ・ブレッシアーノ
Marco BRESCIANO
パルマ(ITA)
FW9マーク・ビドゥカ
Mark VIDUKA
ミドルスブラ(ENG)
10ハリー・キューウェル
Harry KEWELL
リバプール(ENG)
15ジョン・アロイジ
John ALOISI
アラベス(ESP)
17アーチー・トンプソン
Archie THOMPSON
PSV(NED)
19ジョシュア・ケネディ
Joshua KENNEDY
ディナモ・ドレスデン(GER)
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W杯 - クロアチア代表

GK1スティペ・プレティコサ
Stipe PLETIKOSA
ハイドゥク・スプリト
12ヨセフ・ディドゥリカ
Joseph DIDULICA
オーストリア・ウィーン(AUT)
23トミスラフ・ブティナ
Tomislav BUTINA
クラブ・ブルージュ(BEL)
DF3ヨシプ・シムニッチ
Josip SIMUNIC
ヘルタ・ベルリン(GER)
4ロベルト・コバチ
Robert KOVAC
ユベントス(ITA)
5イゴール・トゥドール
Igor TUDOR
シエナ(ITA)
7ダリオ・シミッチ
Dario SIMIC
ミラン(ITA)
11マリオ・トキッチ
Mario TOKIC
オーストリア・ウィーン(AUT)
13ステイェパン・トマス
Stjepan TOMAS
ガラタサライ(TUR)
MF2ダリオ・スルナ
Dario SRNA
シャフタール・ドネツク(UKR)
6ユリカ・ブラニェス
Jurica VRANJES
ブレーメン(GER)
8マルコ・バビッチ
Marko BABIC
レバークーゼン(GER)
10ニコ・コバチ
Niko KOVAC
ヘルタ・ベルリン(GER)
14ルカ・モドリッチ
Luka MODRIC
ディナモ・ザグレブ
15イバン・レコ
Ivan LEKO
クラブ・ブルージュ(BEL)
16イェルコ・レコ
Jerko LEKO
ディナモ・キエフ(UKR)
モナコ(FRA)※
17ニコ・クラニチャル
Niko KRANJCAR
ハイドゥク・スプリト
20アンソニー・セリッチ
Anthony SERIC
パナシナイコス(GRE)
FW9ダド・プルソ
Dado PRSO
レンジャーズ(SCO)
17イバン・クラスニッチ
Ivan KLASNIC
ブレーメン(GER)
18イビカ・オリッチ
Ivica OLIC
CSKAモスクワ(RUS)
21ボスコ・バラバン
Bosko BALABAN
クラブ・ブルージュ(BEL)
22イバン・ボスニャク
Ivan BOSNJAK
ディナモ・ザグレブ
※ディナモ・キエフからモナコへの移籍が決まったイェルコ・レコの所属クラブを変更。
posted by マクロード at 09:04 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

W杯 - ブラジル代表

GK1ヂダ
DIDA
ミラン(ITA)
22ジュリオ・セザール
ROGERIO CENI
インテル(ITA)
12ロジェリオ・セーニ
JULIO CESAR
サンパウロ
DF2カフー
CAFU
ミラン(ITA)
3ルッシオ
LUCIO
バイエルン(GER)
4ファン
JUAN
レバークーゼン(GER)
6ロベルト・カルロス
ROBERTO CARLOS
レアル・マドリー(ESP)
13シシーニョ
CICINHO
レアル・マドリー(ESP)
14ルイゾン
LUIZAO
ベンフィカ(POR)
15クリス
CRIS
リヨン(FRA)
16ジウベルト
GILBERTO
ヘルタ・ベルリン(GER)
MF5エメルソン・フェレイラ
EMERSON FERREIRA
ユベントス(ITA)
8カカ
KAKA
ミラン(ITA)
10ロナウジーニョ
RONALDINHO
バルセロナ(ESP)
11ゼ・ロベルト
ZE ROBERTO
バイエルン(GER)
17ジウベルト・シウバ
GILBERTO SILVA
アーセナル(ENG)
18ミネイロ※
MINEIRO
サンパウロ
19ジュニーニョ・ペルナンブカーノ
JUNINHO PERNAMBUCANO
リヨン(FRA)
20リカルジーニョ
RICARDINHO
コリンチャンス
FW7アドリアーノ
ADRIANO
インテル(ITA)
9ロナウド
RONALDO
レアル・マドリー(ESP)
21フレッヂ
FRED
リヨン(FRA)
23ロビーニョ
ROBINHO
レアル・マドリー(ESP)
※MFのエヂミウソンが膝を故障。代わりの選手にサンパウロのミネイロが招集されました。
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2006年06月06日

グループF - 順位表

Group F
BRAHRYAUSJPN勝点
ブラジル――1○02○04○13719
クロアチア0●1――2△20△021232
オーストラリア0●22△2――3○1111554
日本1●40△01●3――12271
ブラジル(BRA)クロアチア(HRY)オーストラリア(AUS)日本(JPN)
6/12(15:00) カイザース6/18(18:00) ミュンヘン6/22(21:00) ドルトムント
AUS3×1JPNBRA2×0AUSJPN1×4BRA
6/13(21:00) ベルリン6/18(15:00) ニュルンベルク6/22(21:00) シュツットガルト
BRA1×0HRYJPN0×0HRYHRY2×2AUS
posted by マクロード at 09:00 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループF

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