2006年06月21日

パラグアイ×トリニダード・トバゴ

■パラグアイ
GKボバディジャ
DFカニサ(88’ダ・シルバ)、ガマーラ、カセレス(78’マンスル)、ヌニェス
MFバレト、アクーニャ、パレデス、ドス・サントス
FWサンタクルス、バルデス(66’クエバス)

■トリニダード・トバゴ
GKジャック
DFエイブリー・ジョン(31’ジョーンズ)、サンチョ、ローレンス、バーチャル
MFヨーク、ウィットリー(66’ラタピー)、エドワーズ、セオバルド
FWスターン・ジョン、グレン(41’ワイズ)

パラグアイ 2-0 トリニダード・トバゴ

パラグアイの得点:25分サンチョ(OG)、86分クエバス

PRY-TTO_Valdez_Sancho.jpg

PRY-TTO_DosSantos_Birchall.jpg

パラグアイもったいねぇな。とはいえ組み合わせから言ったらしょうがない…。
posted by マクロード at 22:25 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

スウェーデン×イングランド

■スウェーデン
GKイサクション
DFアレクサンデション、ルチッチ、メルベリ、エドマン
MFリンデロート(92’ダニエル・アンデション)、シェルストレム、ユングベリ、ヨンソン(54’ヴィルヘルムション)
FWラーション、アルベク(74’エルマンデル)

■イングランド
GKロビンソン
DFキャラガー、ファーディナンド(56’キャンベル)、テリー、アシュリー・コール
MFベッカム、ランパード、ハーグリーブス、ジョー・コール
FWルーニー(69’ジェラード)、オーウェン(4’クラウチ)

スウェーデン 2-2 イングランド

スウェーデンの得点:51分アルバック、90分ラーション
イングランドの得点:34分ジョー・コール、85分ジェラード

SWE-ENG_Owen.jpg
このシーン、見てないんですよね。どういった感じで痛んだんでしょうか?
というか、ウォルコットは秘密兵器のまま終わってしまうのか?

SWE-ENG_JoeCole.jpg

SWE-ENG_JoeCole_Crouch.jpg
この後、後半始まってすぐにスウェーデンがコーナーキックからアルバックのゴールで同点に。
途中出場のジェラードが頭で決めて勝ち越し。
ロスタイムにこぼれ球をラーションが押し込んで同点。

相当相性が悪いんでしょうか、イングランドは。
1位イングランド 勝点7
2位スウェーデン 勝点5
です。
posted by マクロード at 22:00 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

2006年06月16日

スウェーデン×パラグアイ

共に強固なDFを持つ両チーム。共に勝点3が欲しい両チーム。
■スウェーデン
GKイサクション
DFアレクサンデション、ルチッチ、メルベリ、エドマン
MFリンデロース、ヴィルヘルムション(68’ヨンソン)、シェルストレム(86’エルマンデル)、リュンベリ
FWイブラヒモビッチ(46’アルバク)、ラーション

■パラグアイ
GKボバディージャ
DFカニサ、ガマッラ、カセレス、ヌニェス
MFボネット(81’バレット)、アクーニャ、パレデス、リベロス(62’ドス・サントス)、サンタクルス(63’D・ロペス)、ネルソン・バルデス

スウェーデン 1-0 パラグアイ

スウェーデンの得点:89分リュンベリ

SWE-PRY_Kallstrom-thumbnail2.jpgスウェーデンは緒戦欠場したイサクションが復帰。アンデス・スベンソンに代わってシェルストレムがスタメン。
前半9分。そのシェルストレムのミドルがキーパーボバディージャを襲う。
すぐあとの前半12分にはラーションが落としたボールをヴィルヘルムションがミドル。

前半26分にはDFライン裏へ抜け出たヴィルヘルムションがキープできれば決定的というチャンスでボールが足につかず、キーパーキャッチ。
前半32分。右からのクロス。サンタクルスが落としてバルデスがシュート。大きく上へそれる。
スウェーデン、パラグアイとも守備、とりわけセンターバックがいい守備をするのでなかなかチャンスにもならない。

SWE-PRY_Gamarra_Larsson_Mellberg-thumbnail2.jpgコーナーキックともなれば、共に体を寄せ簡単にはシュートを打たせない。

前半40分。左サイドバックのヌニェスがシュート。右横に外れる。

SWE-PRY_Gamarra_Ibrahimovic-thumbnail2.jpg直後、すっとボールが抜け、イブラヒモビッチがキーパーと1対1に。
シュートが弱くボバディージャは難なくキャッチ。

前半終了で0-0。スウェーデンが押し気味に試合を進める。パラグアイもバルデス中心にカウンターをしかけるが、共に決定的な場面はほとんどなし。

SWE-PRY_Bobadilla-thumbnail2.jpg後半早々に交替。イブラヒモビッチに代わってアルベク。
何やら足に違和感を覚えての交替だそうだ。
開始早々パラグアイにひとつチャンス。
スウェーデンラインの裏へ抜け出たバルデスがシュート。サイドネットに当たる。ノーゴール。
後半8分。ゴール左寄りの位置でFK。これをラーションが直接狙う。壁のない方へ蹴り弾いたボールを押し込みたいがうまく弾いてゴールにならず。
後半12分。アクーニャがミドル。前にいたFWの足に収まり、またアクーニャに戻し、またミドル。これはイサクションキャッチ。
SWE-PRY_Allback_Caniza.jpg
前半14分。アルベクがキレイに裏を取りキーパーと1対1。ボールを浮かせてキーパーの頭上を抜くゴールを狙ったアルベクだが、必死に戻ってくるカニサがギリギリでクリア。
決定的なチャンスをものに出来ないスウェーデン。

SWE-PRY_LAGERBACK.jpg
中々得点出来ず不安になっていくラゲルベック監督。

SWE-PRY_Paredes_Kallstrom-thumbnail2.jpg後半17分。パラグアイが動く。左のリベロスを下げてドス・サントス投入。
ワンプレー後にもサンタクルスを下げてダンテ・ロペスを投入。

SWE-PRY_Jonson-thumbnail2.jpgスウェーデンも動いた。
後半22分ヴィルヘルムションに代えてヨンソン。
直後の23分。PAすぐそとの右のエリアでアルベクがフェイントからDFを振り切り中へクロスを入れる。これにラーションが合わせるが枠の外へ。

後半35分にはラーションが落としてアルベクが背中にあるゴールに蹴り込むがボバディージャキャッチ。
直後にパラグアイに交替。ボネトに代えてバレット。

後半40分にシェルストレムに代えてエルマンデル。この交替でヨンソンが左にトップ下にリュンベリが入る。
この交替が功を奏す。

終了間際の44分。エルマンデルから左サイドのアルベクへボールが入り、これを頭で逆サイドに返す。ここにリュンベリが走り込みヘディングでゴール。
SWE-PRY_Ljungberg.jpg
SWE-PRY_Bobadilla_Gamarra-thumbnail2.jpg
この土壇場でスウェーデンが1点奪取。

ロスタイムの46分にもこぼれたボールにリュンベリがシュートに行くがかろうじてキーパーがはじいた。

なんとか1点奪ったスウェーデンがグループ突破に大きい勝点3を得た。
posted by マクロード at 16:08 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

イングランド×トリニダード・トバゴ

トリニダード・トバゴのよく守ること。

■イングランド
GKロビンソン
DFキャラガー(58’レノン)、テリー、ファーディナンド、アシュリー・コール
MFベッカム、ランパード、ジェラード、ジョー・コール(74’ダウニング)
FWオーウェン(58’ルーニー)、クラウチ

■トリニダード・トバゴ
GKヒスロップ
DFサンチョ、ローレンス、グレイ、エドワーズ
MFバーチャル、ウィットリー、セオバルド(85’ワイズ)、ヨーク
FWスターン・ジョン、ジョーンズ(70’グレン)

イングランド 2-0 トリニダード・トバゴ

イングランドの得点:83分クラウチ、91+分ジェラード

シュート数、23:7。終始イングランドが攻める。
最初からイングランドが押し込むことはどちらのチームも分かっていたので、トリニダード・トバゴとしてみれば、とにかく守ってカウンターから1点と考えていたのでしょう。
前半唯一フリーでシュートを打てたのが、右からベッカムのクロスに合わせたクラウチのボレー。これをクラウチがミートしきれず枠の外に外す。こんなことをしていたら引き分けで終わりそうだ。
ENG-TTO_Crouch.jpg
上が問題のシーン。

ENG-TTO_Crouch_Sancho_Lawrence-thumbnail2.jpg後半もずーっとイングランドが攻める。
テリー、ファーディナンドがセンターラインあたりに位置し、そこから高い位置にいるサイドバックにボールが入って攻撃スタート。
でも、必死に守るトリゴを崩せない。

ENG-TTO_Lampard_SternJohn-thumbnail2.jpgジェラードもランパードもほとんど攻撃的MFのように振る舞い、ボールを持ったらまずシュートを狙いにいくような形。
ケガのガリー・ネビルに代わって先発したキャラガーですらも上がってクロスを放り込む。
クラウチもかなり高い選手だが、トリゴにも2b級のDFがいて簡単にはシュートを打たせない。

ENG-TTO_Rooney1-thumbnail2.jpgそして、ルーニー登場。
スタジアムは一気にヒートアップ。
とは言っても、前半から“ルーニーコール”は起こっていた。

出場しても、この展開じゃさほど活躍は出来なさそうだが、どれだけ見せられるんだろうか。

交替するのはオーウェン。

ENG-TTO_Owen_Rooney.jpg

ENG-TTO_Lennon_Theobald-thumbnail2.jpgと、同時にレノンも投入。下がるのはこの日右サイドバックに入ったキャラガー。
どこで使うのだろうか、と見ていたがベッカムのポジションに入った。
で、ベッカムはキャラガーのいた右サイドバックに。

終始押し込んでいる展開だったのでドリブル突破のあるレノンを前、クロスのあるベッカムを後ろに、ということなのだろうか。

この後もイングランドが押す。

ENG-TTO_Crouch_Hislop-thumbnail2.jpg最悪、引き分けもありそうな雰囲気になってきた中、ようやくイングランドに先制点が入る。
再三右サイドをドリブルで切り崩すレノンにボールが入る。
すぐ後ろに来ているベッカムに戻す。
ベッカムはクロス。
これに、クラウチが頭で合わせて先制。
そばにいたDFは長身のローレンスではなくサンチョだったので余裕を持ってヘディングを決められた。
この時後半38分。

ロスタイムの46分。こんどは足の止まったトリゴDFをフェイントでかわしたジェラードがミドルを突き刺す。これで2点目。

試合終了。イングランドは勝点を6に伸ばし、決勝トーナメント進出を決めた。

ほとんど守っていたトリゴだが、セットプレイやカウンターから2〜3度惜しいシーンもあった。
とりわけ、前半44分のプレー。
右から中央へ放り込まれたボールをセットプレイで残っていた長身ローレンスがヘディング。これにキーパーのロビンソンが飛び出してパンチングに行くがクリアできず右側へ落ちる。これにFWのジョーンズが飛び込み、DFごとボールをゴールへ押し込むが、ライン手前でテリーがどうにかクリア。
ここで、トリゴが先制していたらどうなったことか。

守備は良いが攻撃力に自信がないチームはこういった戦いをするしかないのだろう。数少ない決定機を確実に決められるFWは重宝される。
posted by マクロード at 03:53 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

2006年06月11日

トリニダード・トバゴ×スウェーデン

■トリニダード・トバゴ
GKヒスロップ
DFエイブリー・ジョン(46’)、サンチョ、ローレンス、グレイ
MFバーチャル、エドワーズ、ヨーク、セオバルド(66’ウィットリー)、サムエル(53’グレン)
FWスターン・ジョン

■スウェーデン
GKシャーバン
DFアレクサンデション、メルベリ、ルチッチ、エドマン
MFリンデロース(79’シェルストレム)、リュンベリ、アンデルス・スベンソン(62’アルベック)、ウィルヘルムション(78’ヨンソン)
FWイブラヒモヴィッチ、ラーション

トリニダード・トバゴ 0-0 スウェーデン

CRC-SWE_Stern_JOHN-LUCIC.jpg観た。思いの他トリニダード・トバゴ(以下このブログではトリゴと略します)の守備が良かった。監督の手腕だろうか、組織的に守れてた。フィジカルもスウェーデンに引けをとらない。
後半始まってすぐにDFがひとり退場になったのに、大きく守備力は下がらなかった。
ただ、試合中はほとんどスウェーデンが押し込んでいたのに、それを崩せなかったスウェーデンは痛かった。負けに等しいよ。
再三、ヴィルヘルムションがドリブルでつっかけていったのをタックルで潰しにいったエイブリー・ジョンが前半に1枚。後半始まってすぐにもヴィルヘルムションにタックルでイエローで退場。
ここから、スウェーデンに得点が入るかなぁ、なんて思っていたけどしぶとく守ったねぇ、トリゴ。
玉際の強さはさすがだったけど、攻撃パターンがリュンベリ+ラーション+ズラタンのコンビネーションか、ズラタンのタイミングが読みにくいシュート(個人技)に頼ることが多かった。もうちょっと攻撃に人数をかけても良かったのになぁ。
トリゴはもっぱらセンターフォワードのスターン・ジョンが真ん中にドカンと構えている所にボールを放り込んで、一旦キープしてからの展開がほとんど。必至にスターン・ジョンがキープするけど、攻撃にそんなに人数をかけないためなかなかシュートにまで至らない。試合を通してシュートは3本くらいじゃないか?

ところで後半25分ころにあった和やかなムードは、あれ何だったんだ?ヨークとかアルベックとかが笑顔を交えて会話していたように見えたけど。
posted by マクロード at 03:57 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

イングランド×パラグアイ

ENG-PRY_England-thumbnail2.jpg■イングランド
GKロビンソン
DFガリー・ネビル、ファーディナンド、テリー、アシュリー・コール
MFベッカム、ランパード、ジェラード、ジョー・コール(82’ハーグリーヴス)
FWオーウェン(56’ダウニング)、クラウチ


ENG-PRY_Paraguay-thumbnail2.jpg■パラグアイ
GKビジャル(8’ボバディジャ)
DFカニサ、ガマーラ、カセレス、トレド(82’ヌニェス)
MFボネ(68’クエバス)、アクーニャ、パレデス、リベロス
FWネルソン・バルデス、サンタクルス

この試合は観られなかったので写真中心。
8分のパラグアイのキーパーの交代は負傷したから?

ENG-PRY_1stGoal.jpg
開始3分にセットプレイから得点したイングランド。やはり、キッカーにベッカムは脅威だな。

その後も、イングランドは優位に試合を進めるが追加点は奪えず、1-0で勝利。大事な緒戦をモノにした。
ENG-PRY_Crouch_Gamarra.jpg
posted by マクロード at 03:35 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

2006年06月07日

W杯 - スウェーデン代表

GK1アンドレアス・イサクション
Andreas ISAKSSON
レンヌ(FRA)
12ヨン・アルヴベーゲ
John ALVBAGE
ヴィボー(DEN)
23ラミ・シャーバン
Rami SHAABAN
フレドリクスタ(NOR)
DF2ミカエル・ニルソン
Mikael NILSSON
パナシナイコス(GRE)
3オロフ・メルベリ
Olof MELBERG
アストン・ビラ(ENG)
4テディ・ルチッチ
Teddy LUCIC
BKハッケン
5エリック・エドマン
Erik EDMAN
レンヌ(FRA)
13ペッター・ハンソン
Petter HANSSON
ヘーレンフェーン(NED)
14フレドリック・ステンマン
Fredrik STENMAN
レバークーゼン(GER)
15カール・スベンソン
Karl SVENSSON
IFKイエテボリ
MF6トビアス・リンデロース
Tobias LINDEROTH
FCコペンハーゲン(DEN)
7ニクラス・アレクサンデション
Niclas ALEXANDERSSON
IFKイエテボリ
8アンデルス・スベンソン
Anders SVENSSON
IFKエルフスボリ
9フレドリック・リュンベリ
Fredrik LJUNGBERG
アーセナル(ENG)
16キム・シェルストレム
Kim KALLSTROM
レンヌ(FRA)
リヨン(FRA)※
19ダニエル・アンデション
Daniel ANDERSSON
マルメFF
21クリスチャン・ヴィルヘルムション
Christian WILHELMSSON
アンデルレヒト(BEL)
FW10ズラタン・イブラヒモビッチ
Zlatan IBRAHIMOVIC
ユベントス(ITA)
11ヘンリク・ラーション
Henrik LARSSON
バルセロナ(ESP)
→ヘルシンボリ
17ヨハン・エルマンデル
Johan ELMANDER
ブロンビー(DEN)
18マティアス・ヨンソン
Mattias JONSON
ジュールガルデン
20マルカス・アルバク
Marcus ALLBACK
FCコペンハーゲン(DEN)
22マルクス・ローセンベリ
Markus ROSENBERG
アヤックス(NED)
※シェルストレムの所属クラブをリヨンに変更。
posted by マクロード at 06:44 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

W杯 - トリニダード・トバゴ代表

GK2シャカ・ヒスロップ
Shaka HISLOP
ウェストハム・U(ENG)
21ケルヴィン・ジャック
Kelvin JACK
ダンディーFC(SCO)
22クレイトン・インス
Clayton INCE
コベントリー・シティ(ENG)
DF2イアン・コックス
Ian COX
ジリンガム(ENG)
3エイヴリー・ジョン
Avery JOHN
レボリューション(USA)
4マーヴィン・アンドリューズ
Marvin ANDREWS
レンジャーズ(SCO)
5ブレント・サンチョ
Brent SANCHO
ジリンガム(ENG)
6デニス・ローレンス
Dennis LAWRENCE
レクサム(ENG)
8シド・グレイ
Cyd GRAY
サン・ジュアン・ジャブロテフ
17アティバ・チャールズ
Atiba CHARLES
W・コネクション
MF7クリス・バーチャル
Chris BIRCHALL
ポート・ヴェール(ENG)
9オーティス・ウィットリー
Aurtis WHITLEY
サン・ジュアン・ジャブロテフ
11カルロス・エドワーズ
Carlos EDWARDS
ルートン・タウン(ENG)
16エバンス・ワイズ※
Evans WISE
ヴァルトホフ・マンハイム(GER)
18デンシル・セオバルド
Densill THEOBALD
ファルカーク(SCO)
23アンソニー・ウォルフ
Anthony WOLFE
サン・ジュアン・ジャブロテフ
FW10ラッセル・ラタピー
Russell LATAPY
ファルカーク(SCO)
12コリン・サミュエル
Collin SAMUEL
ダンディ・U(SCO)
13コーネル・グレン
Cornell GLEN
LA・ギャラクシー(USA)
14スターン・ジョン
Stern JOHN
コベントリー・シティ(ENG)
15ケンワイン・ジョーンズ
Kenwyne JONES
サウサンプトン(ENG)
19ドワイト・ヨーク
Dwight YORKE
シドニーFC(AUS)
20ジェイソン・スコットランド
Jason SCOTLAND
St.ジョンストン(SCO)
※ シルヴィオ・スパンに代わり、エバンス・ワイズを追加招集。
posted by マクロード at 06:37 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

W杯 - パラグアイ代表

GK1フスト・ビジャール
Justo VILLAR
ニューウェルス(ARG)
12デルリス・ゴメス
Derlis GOMEZ
スポルティボ・ルケーニョ
22アルド・ボバディージャ
Aldo BOBADILLA
リベルタ
DF2ホルヘ・ヌニェス
Jorge NUNEZ
エストゥディアンテス(ARG)
3デリオ・トレド
Delio TOLEDO
レアル・サラゴサ(ESP)
4カルロス・ガマーラ
Carlos GAMARRA
パルメイラス(BRA)
5フリオ・セザール・カセレス
Julio Cesar CACERES
リーベルプレート(ARG)
14パウロ・ダ・シルバ
Paulo DA SILVA
トルーカ(MEX)
15フリオ・セザール・マンスール
Julio Cesar MANZUR
サントス(BRA)
21デニス・カニサ
Denis CANIZA
クルス・アスル(MEX)
MF6カルロス・ボネット
Carlos BONET
リベルタ
7サルバドール・カバニャス
Salvador CABANAS
ハグアレス・チアパス(MEX)
8エドガル・バレット
Edgar BARRETO
NECナイメーヘン(NED)
10ロベルト・アクーニャ
Roberto ACUNA
デポルティボ(ESP)
11ディエゴ・ガビラン
Diego GAVILAN
ニューウェルス(ARG)
13カルロス・パレデス
Carlos PAREDES
レッジーナ(ITA)
16クリスチャン・リベロス
Cristian RIVEROS
リベルタ
17ホセ・モンティエル
Jose MONTIEL
オリンピア
19フリオ・ドス・サントス
Julio DOS SANTOS
バイエルン(GER)
FW9ロケ・サンタクルス
Roque SANTACRUZ
バイエルン(GER)
18ネルソン・アエド・バルデス
Nelson Haedo VALDEZ
ブレーメン(GER)
20ダンテ・ロペス
Dante LOPEZ
ジェノア(ITA)
23ネルソン・クエバス
Nelson CUEVAS
パチューカ(MEX)
※ホセ・カルドソに代わり、ダンテ・ロペスを追加招集。
posted by マクロード at 06:28 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

W杯 - イングランド代表

GK1ポール・ロビンソン
Paul ROBINSON
トッテナム
13デイビッド・ジェームズ
David JAMES
マンチェスター・C
22スコット・カーソン
Scott CARSON
シェフィールド・W
DF2ガリー・ネビル
Gary NEVILLE
マンチェスター・U
3アシュリー・コール
Ashley COLE
アーセナル
5ジョン・テリー
Rio FERDINAND
チェルシー
6リオ・ファーディナンド
John TERRY
マンチェスター・U
12ソル・キャンベル
Sol CAMPBELL
アーセナル
14ウェイン・ブリッジ
Wayne BRIDGE
チェルシー
15ジェイミー・キャラガー
Jamie CARRAGHER
リバプール
MF4スティーブン・ジェラード
Steven GERRARD
リバプール
7デイビッド・ベッカム
David BECKHAM
レアル・マドリー(ESP)
8フランク・ランパード
Frank LAMPARD
チェルシー
11ジョー・コール
Joe COLE
チェルシー
16オーウェン・ハーグリーブス
Owen HARGREAVES
バイエルン(GER)
17ジャーメイン・ジーナス
Jermaine JENAS
トッテナム
18マイケル・キャリック
Michael CARRICK
トッテナム
19アーロン・レノン
Aaron LENNON
トッテナム
20スチュワート・ダウニング
Stewart DOWNING
ミドルスブラ
FW9ウェイン・ルーニー
Wayne ROONEY
マンチェスター・U
10マイケル・オーウェン
Michael OWEN
ニューカッスル
21ピーター・クラウチ
Peter CROUCH
リバプール
23テオ・ウォルコット
Theo WALCOTT
アーセナル
※ ロバート・グリーンに代わり、スコット・カーソンを追加招集。
posted by マクロード at 06:21 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

2006年06月06日

グループB - 順位表

Group B
ENGPRYTTOSWE勝点
イングランド――1○02○02△221527
パラグアイ0●1――2○00●112223
トリニダード・トバゴ0●20●2――0△012041
スウェーデン2△21○00△0――12325
イングランド(ENG)パラグアイ(PRY)トリニダード・トバゴ(TTO)スウェーデン(SWE)
6/10(15:00) フランクフルト6/15(18:00) ニュルンベルク6/20(21:00) ケルン
ENG1×0PRYENG2×0TTOSWE2×2ENG
6/10(18:00) ドルトムント6/15(21::00) ベルリン6/20(21:00) カイザース
TTO0×0SWESWE1×0PRYPRY2×0TTO
posted by マクロード at 08:57 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループB

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。