2006年06月21日

コスタリカ×ポーランド

■コスタリカ
GKポラス
DFドラモンド(70’ウォレス)、レオナルド・ゴンサレス、ウマーニャ、マリン
MFバディージャ、ボラーニョス(78’サボリオ)、M・ソリス、センテノ
FWワンチョペ、ロナルド・ゴメス(82’カルロス・エルナンデス)

■ポーランド
GKボルツ
DFバシチンスキ、ボンク、ボサツキ、ジェブワコフ
MFクルジノベク、シムコビアク、スモラレク(85’ラシャク)、ラドムスキ(64’レヴァンドフスキ)、イェレン
FWジュラフスキ(46’ブロジェク)

コスタリカ 1-2 ポーランド

コスタリカの得点:24分ロナルド・ゴメス
ポーランドの得点:33分、66分ボサツキ

CRI-POL_GomezRonald.jpg


CRI-POL_Centeno_Gomez_Szymkowiak_Radomski.jpg



CRI-POL_Bosacki.jpg
しかし、このボサツキがこの後2得点。コスタリカ初勝利ならず。
posted by マクロード at 22:14 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

エクアドル×ドイツ

すいません、遅くなりましたw
■ドイツ
GKレーマン
DFフリードリヒ、メルテザッカー、フート、ラーム
MFシュナイダー(72’アサモア)、フリンクス(66’ボロウスキ)、バラック、シュバインシュタイガー
FWクローゼ(66’ノイビル)、ポドルスキ

■エクアドル
GKモラ
DFデ・ラ・クルス、エスピノサ、アンブロッシ、グアグア
MFバレンシア(63’ララ)、エドウィン・テノリオ、アヨビ(68’ウルティア)、メンデス
FWボルハ(46’ベニテス)、カビエデス

ドイツ 3-0 エクアドル

ドイツの得点:4分、44分クローゼ、57分ポドルスキ

ECU-GER_Klose_Ballack_Schweinsteiger.jpg


ECU-GER_Klose_Mora_Espinoza.jpg


ECU-GER_Kaviedes.jpg


ECU-GER_Kaviedes_Schweinsteiger.jpg


ECU-GER_Podolski_Mora_Ayovi.jpg


ECU-GER_Podolski.jpg

3戦全勝で1位通過を決めました。
エクアドルは勝点6で2位通過です。
posted by マクロード at 21:47 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月16日

エクアドル×コスタリカ

見れませんでした(涙)ということで写真中心。
■エクアドル:
GKモラ
DFデ・ラ・クルス、ウルタード、エスピノサ(68’グアグア)、レアスコ
MFメンデス、カスティージョ、バレンシア(73’ウルティア)、エドウィン・テノリオ
FWカルロス・テノリオ(46’カビエデス)、デルガド

■コスタリカ
GKポラス
DFウォレス、マリン、ウマーニャ、ゴンサレス(56’エルナンデス)
MFフォンセカ(28’サボリオ)、センテノ(84’ベルナルド)、ソリス、セケイラ
FWゴメス、ワンチョペ

エクアドル 3-0 コスタリカ

エクアドルの得点:8分テノリオ、54分デルガド、92+分カビエデス

なんでもクロスの精度が素晴らしかったとか。
ECU-CRI_Tenorio.jpg
先制点のテノリオ。

ECU-CRI_AgustinDelgado_Kaviedes.jpg
2点目のデルガド。ニアをぶち抜いて得点。

ECU-CRI_Espinoza_Saborio.jpg

ECU-CRI_Sequeira.jpg

ECU-CRI_costarica_coach_Guimaraes.jpg
どこか顔のバランスのおかしい、コスタリカ監督ギマラエス。

ECU-CRI_Kaviedes_Tenorio.jpg
ストライカー3人がちゃんと点を取ったエクアドル。
勝点3を積み重ね、ドイツと共に決勝トーナメント進出を決定しました。
現在の所得失点差でドイツを上回り1位ですが、次の直接対決に引き分けでも1位です。
posted by マクロード at 15:07 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月15日

ドイツ×ポーランド

すげぇ盛り上がったなぁ。ポーランドも良く守った。

■ドイツ
GKレーマン
DFフリードリヒ(64’オドンコル)、メルテザッカー、メッツェルダー、ラーム
MFシュナイダー、バラック、フリンクス、シュバインシュタイガー(76’ボロウスキ)
FWクローゼ、ポドルスキ(71’ノイビル)

■ポーランド
GKボルッチ
DFボサチキ、バシュツィンスキ、バク、ゼブラコフ(83’ドゥドゥカ)
MFイェレン(91’ブロジェク)、ソボレブスキ(75’)、クルジノベク(77’レバンドブスキ)、ラドムスキ
FWスモラレク、ズラヴスキ

ドイツ 1-0 ポーランド

素早く攻守が入れ替わる非常に見ごたえのある試合。
大体はドイツが攻める形が多いが時折、キレのいいカウンターを見せるポーランド。
前半はクローゼに2〜3度、ポドルスキに2度決定機があったが枠の外へ外したりキーパーのボルッチに弾かれたりと中々得点にならない。
GER-POL_Ballack_Radomski.jpg
2戦目にしてようやく出場となったバラックは攻守に渡っていい活躍を見せていた。特にロングパスの精度が素晴らしくいい。
左サイドバックのラームはこの試合でもいいタイミングでの攻め上がりを見せ精度のいいクロスを入れたり、中へ切れ込んでパスしたりと良い。
ポーランドは高い集中力を持ってドイツの厚みのある攻撃を防いでいた。

前半は得点が入らずに終了。

後半に入っても大きく展開は変わらず。バラックが低い位置から前線へロングパス。これにクローゼやポドルスキが走り込んで、そこに後ろからシュバインシュタイガーらが走り込んでパスを受け、もう一人のFWがゴール前に飛び込む。

GER-POL_Ballack_Bak-thumbnail2.jpgこの試合ではホントにセットプレイが多かった。
共に高さのあるチームだけに迫力のある攻撃と守備が繰り広げられる。

負けたら終わってしまうポーランドは、とにかく失点しないように守備ブロックで強固に守る。どうしても勝ちたいドイツはなかなか点が入らない。

先に動いたのはドイツ。
GER-POL_Odonkor_Zewlakow-thumbnail2.jpg後半19分。右サイドバックのフリードリヒに替えて、地元ドルトムント所属のオドンコールを投入。シュナイダーを右サイドバックに下げてオドンコールが右のハーフ。

さっそく、そのオドンコールを使う。やはり、オドンコールは早い。
スペースがあるときは大抵このオドンコールからクロスが入る。これにクローゼやバラックが飛び込むも得点にならない。
次第にイライラを募らせるドイツ。ポーランドは引き分けでいいというような守り方。
それでも、前がかりになっているドイツに対して縦パス一本でチャンスになる。

後半30分。ドイツのカウンターを止めたソボレブスキにこの日2枚目のイエローが出て退場。大事な守備的MFを失う。
その後の32分。クルジノベクに代えてレバンドブスキを投入。
ドイツは後半26分にポドルスキに代えてノイビルを投入。後半31分にはシュバインシュタイガーに代えてボロウスキを投入している。

この時間帯あたりからドイツの怒涛の攻めが始まる。左のラームが中へとドリブルしながらシュート。こぼれ球をまたシュート。またこぼれてシュート。シュート。
立て続けに2度クロスバーを叩いたりもした。
ポーランドは短い時間に何本ものシュートを浴びるがDFが体を投げ出してブロックにいったり、キーパーがなんとか弾いたりして失点を許さない。
GER-POL_Boruc_Schneider.jpg

GER-POL_Neuville-thumbnail2.jpgそして時間はロスタイムに突入。
右サイドに出されたボールにオドンコールが走る。ポーランドは2人が追いかける。オドンコールはこのボールを簡単に中央へ。このボールがDFとGKの間に飛び、ここにノイビルが飛び込む。ニアサイドに決まる。
ロスタイムでドイツがようやく1点を奪う。

この試合、ドイツの守備陣は1戦目と同じ顔ぶれだったが、集中力高くミスは無かった。とはいえ、コスタリカと同じ様な攻めをしなかったポーランドなので、コスタリカのようにDFラインに一人、その手前に一人いる状況でパスが出るとどうなるかわからない。

1-0でドイツが勝利。これで勝点を6に伸ばし、決勝トーナメント進出が大きく近づいた。逆にポーランドは2試合終えて勝点0。かなり厳しくなった。
posted by マクロード at 06:50 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月11日

ポーランド×エクアドル

■ポーランド
GKボルツ
DFヨプ、バシチンスキ、ボンク、ジェブワコフ
MFソボレフスキ(67’イェレン)、クルジノベク(77’コソフスキ)、シムコビアク、スモラレク、ラドムスキ
FWジュラフスキ(84’ブロジェク)

■エクアドル
GKモラ
DFデ・ラ・クルス、ウルタード(69’グアグア)、エスピノサ、レアスコ
MFメンデス、カスティージョ、バレンシア、エドウィン・テノリオ
FWデルガド(83’ウルティア)、カルロス・テノリオ(65’カビエデス)


ポーランド 0-2 エクアドル

単調な攻撃に終始するポーランドから少しのチャンスをモノにしたエクアドルが先制。
その後も、単調な攻撃しかできないポーランドからはまるで得点しそうな雰囲気が漂ってこない。
すると再びワンチャンスをモノにするエクアドル。

エクアドル、良かったよ。ポーランドにはガッカリだけど。
POL-ECU_Delgado.jpg
posted by マクロード at 03:10 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月10日

開幕戦 - ドイツ×コスタリカ

Welcome_WM-thumbnail2.jpg
ついに開幕。ドイツワールドカップ。開幕戦は開催国ドイツとコスタリカ。

プレッシャーのかかる中、きっちりドイツは勝利を収められるのか期待と不安を抱えつつ観てました。

■ドイツ
GKレーマン
DFフリードリヒ、メツェルダー、メルテザッカー、ラーム
MFフリンクス、シュナイダー(90’オドンコール)、ボロウスキ(72’ケール)、シュバインシュタイガー
FWポドルスキ、クローゼ(79’ノイビル)

■コスタリカ
GKメセン
DFマリン、ウマーニャ、ゴンサレス
MFマルティネス(67’ドラモンド)、フォンセカ、ソリス(78’ボラーニョス)、センテノ、セケイラ、ゴメス(91’アソフェイファ)
FWワンチョペ


ger-cri_Klose_Marin-thumbnail2.jpg
ドイツ 4-2 コスタリカ

開幕戦から6ゴールも生まれる乱打戦。

ドイツの不安定な守備も、攻撃力でどうにか補えた開幕戦。

決勝トーナメントではそうはいかない。


posted by マクロード at 04:03 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月07日

W杯 - エクアドル代表

GK1エドウィン・ビジャフエルテ
Edwin VILLAFUERTE
デポルティボ・キト
12クリスチャン・モラ
Cristian MORA
LDUキト
22ダミアン・ランサ
Damian LANZA
アウカス
DF2ホルヘ・グアグア
Jorge GUAGUA
エル・ナシオナル
3イバン・ウルタド
Ivan HURTADO
アル・アラビ(QAT)
4ウリセス・デ・ラ・クルス
Ulises de la CRUZ
アストン・ビラ(ENG)
5ホセ・ルイス・ペルラサ
Jose Luis PERLAZA
オルメド
13パウル・アンブロッシ
Paul AMBROSSI
LDUキト
17ジョバンニ・エスピノサ
Geovanny ESPINOZA
LDUキト
18ネイセル・レアスコ
Neicer REASCO
LDUキト
MF6パトリシオ・ウルティア
Patricio URRUTIA
LDUキト
7クリスチャン・ララ
Cristian LARA
エル・ナシオナル
8エディソン・メンデス
Edison MENDEZ
LDUキト
14セグンド・カスティージョ
Segundo CASTILLO
エル・ナシオナル
15マルロン・アジョビ
Marlon AYOVI
デポルティボ・キト
16ルイス・アントニオ・バレンシア
Luis Antonio VALENCIA
レクレアティボ(ESP)
19ルイス・フェルナンド・サリタマ
Luis Fernando SARITAMA
デポルティボ・キト
20エドウィン・テノリオ
Edwin TENORIO
バルセロナ
FW9フェリックス・ボルハ
Felix BORJA
エル・ナシオナル
10イバン・カビエデス
Ivan KAVIEDES
アルヘンティノス(ARG)
11アグスティン・デルガド
Agustin DELGADO
LDUキト
21カルロス・テノリオ
Carlos TENORIO
アル・サード(QAT)
23クリスチャン・ベニテス
Cristian BENITEZ
エル・ナシオナル
posted by マクロード at 01:49 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

W杯 - ポーランド代表

GK1アルトゥル・ボルッチ
Artur BORUC
セルティック(SCO)
12トマシュ・クシュチャク
Tomasz KUSZCZAK
ウェストブロムウィッチ(ENG)
22ルカシュ・ファビアンスキ
Lukasz FABIANSKI
レジア・ワルシャワ
DF2マリウシュ・ヨプ
Mariusz JOP
FKモスクワ(RUS)
3セベリン・ガンチャルチュク
Seweryn GANCARCZYK
メタリスト・ハルキフ(UKR)
4マルチン・バシュツィンスキ
Marcin BASZCZYNSKI
ヴィスラ・クラコフ
6ヤセク・バク
Jacek BAK
アル・ラヤン(QAT)
14ミハル・ゼブラコフ
Michal ZEWLAKOW
アンデルレヒト(BEL)
17ダリウシュ・ドゥドカ
Dariusz DUDKA
ヴィスラ・クラコフ
18マリウシュ・レバンドブスキ
Mariusz LEWANDOWSKI
シャクタル・ドネツク(UKR)
19バルトシュ・ボサチキ※2
Bartosz BOSACKI
レフ・ポズナン
MF5カミル・コソウスキー
Kamil KOSOWSKI
サウサンプトン(ENG)
7ラドスラフ・ソボレブスキ
Radoslaw SOBOLEWSKI
ヴィスラ・クラコフ
8ヤセク・クルジノベク
Jacek KRZYNOWEK
レバークーゼン(GER)
10ミロスラフ・シムコビアク
Miroslaw SZYMKOWIAK
トラプゾンスポル(TUR)
13セバスチャン・ミラ
Sebastian MILA
A・ウィーン(AUT)
15エウゼビアス・スモラレク
Euzebiusz SMOLAREK
ドルトムント(GER)
16アルカディアシュ・ラドムスキー
Arkadiusz RADOMSKI
A・ウィーン(AUT)
ダミアン・ゴラブスキー※1
Damian GORAWSKI
FKモスクワ(RUS)
20ピオトル・ギザ
Piotr GIZA
クラコヴィア・クラコフ
FW9マチエイ・ズラヴスキ
Maciej ZURAWSKI
セルティック(SCO)
11グジェゴシュ・ラシャク
Grzegorz RASIAK
サウサンプトン(ENG)
21イレネウシュ・イェレン
Ireneusz JELEN
ヴィスラ・プロック
23パベル・ブロゼク
Pawel BROZEK
ヴィスラ・クラコフ
※1 MFのダミアン・ゴラブスキーはメディカルテストの結果、循環器と呼吸器に深刻な問題があることが明らかになり、W杯メンバーから外れました。
※2 その代わりにDFにバルトシュ・ボサチキを招集。FIFAから正式に承認されるとメンバー入りです。
posted by マクロード at 01:42 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

W杯 - コスタリカ代表

GK1アルバロ・メセン
Alvaro MESEN
エレディアノ
18ホセ・フランシスコ・ポラス
Jose Francisco PORRAS
サプリサ
23ワルディ・アルファロ・ピサーロ
Wardy ALFARO PIZARRO
アラフエレンセ
DF2ヘルビス・ドルモンド
Jervis DRUMMOND
サプリサ
3ルイス・マリン
Luis MARIN
アラフエレンセ
4ミカエル・ウマーニャ
Michael UMANA
ブルハス
5ヒルベルト・マルティネス
Gilberto MARTINEZ
ブレシア(ITA)
12レオナルド・ゴンサレス
Leonardo GONZALEZ
エレディアノ
15ハロルド・ウォレス
Harold WALLACE
アラフエレンセ
17ガブリエル・バディージャ
Gabriel BADILLA
サプリサ
22ミカエル・ロドリゲス
Michael RODRIGUEZ
アラフエレンセ
MF6ダニー・フォンセカ
Danny FONSECA
カルタヒネス
7クリスチャン・ボラーニョス
Cristian BOLANOS
サプリサ
8マウリシオ・ソリス
Mauricio SOLIS
コムニカシオネス(GUA)
10ワルテル・センテーノ
Walter CENTENO
サプリサ
14ランダル・アソフェイファ
Randall AZOFEIFA
サプリサ
16カルロス・エルナンデス
Carlos HERNANDEZ
アラフエレンセ
20ダグラス・セケイラ
Douglas SEQUEIRA
CDチバス(USA)
FW9パウロ・セザール・ワンチョペ
Paulo Cesar WANCHOPE
エレディアノ
11ロナルド・ゴメス
Ronald GOMEZ
サプリサ
13クルト・ベルナルド
Kurt BERNARD
プンタレナス
19アルバロ・サボリオ
Alvaro SABORIO
サプリサ
21ビクトール・ヌニェス
Victor NUNEZ
カルタヒネス
※GUAはグァテマラのこと。
posted by マクロード at 01:19 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

W杯 - ドイツ代表

GK1イェンス・レーマン
Jens LEHMANN
アーセナル(ENG)
12オリバー・カーン
Oliver KAHN
バイエルン
23ティモ・ヒルデブラント
Timo HILDEBRAND
シュツットガルト
DF2マルセル・ヤンセン
Marcell JANSEN
ボルシアMG
3アルネ・フリードリヒ
Arne FRIEDRICH
ヘルタ・ベルリン
4ロベルト・フート
Robert HUTH
チェルシー(ENG)
6イェンス・ノボトニー
Jens NOWOTNY
レバークーゼン
16フィリップ・ラーム
Philipp LAHM
バイエルン
17ペア・メルテザッカー
Per MERTESACKER
ハノーファー
21クリストフ・メッツェルダー
Christophe METZELDER
ドルトムント
MF5セバスチャン・ケール
Sebastian KEHL
ドルトムント
7バスティアン・シュバインシュタイガー
Bastian SCHWEINSTEIGER
バイエルン
8トルステン・フリンクス
Torsten FRINGS
ブレーメン
13ミヒャエル・バラック
Michael BALLACK
チェルシー(ENG)
15トーマス・ヒツルスペルガー
Thomas HITZLSPERGER
シュツットガルト
18ティム・ボロウスキ
Tim BOROWSKI
ブレーメン
19ベルント・シュナイダー
Bernd SCHNEIDER
レバークーゼン
22ダビド・オドンコール
David ODONKOR
ドルトムント
FW9マイク・ハンケ
Mike HANKE
ヴォルフスブルク
10オリバー・ノイビル
Oliver NEUVILLE
ボルシアMG
11ミロスラフ・クローゼ
Miroslav KLOSE
ブレーメン
14ジェラルド・アサモア
Gerald ASAMOAH
シャルケ04
20ルーカス・ポドルスキ
Lukas PODOLSKI
1fcケルン
※FWのハンケはグループリーグで2試合の出場停止。
posted by マクロード at 01:11 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(0) | グループA

2006年06月06日

グループA - 順位表

Group A
DEUCRIPOLECU勝点
ドイツ――4○21○03○03829
コスタリカ2●4――1●20●33380
ポーランド0●12○1――0●212243
エクアドル0●33○02○0――21536
ドイツ(DEU)コスタリカ(CRI)ポーランド(POL)エクアドル(ECU)
6/9(18:00) ミュンヘン6/14(21:00) ドルトムント6/20(16:00) ベルリン
DEU4×2CRIDEU1×0POLECU0×3DEU
6/9(21:00) ゲルゼン6/14(15:00) ハンブルク6/20(16:00) ハノーファー
POL0×2ECUECU3×0CRICRI1×2POL
posted by マクロード at 08:56 | Permalink | Comment(0) | TrackBack(1) | グループA

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